不登校・ひきこもり3ステップ改善プログラムDVD【伊藤幸弘】評判まとめ

伊藤幸弘さんのネット上での評判はかなり悪いです(笑)

どうしてか?

▼ ネット上で伊藤幸弘さんの評判の悪い理由はこれ!

そもそも、インターネットで分からないことを検索するのには、
非常に便利になったことは事実です。

が、

ネット上では素顔を露出する必要がないため、専門家でもない人が、
知ったかぶって発言し、それを信じてしまうという
循環が繰り返されています。

いわゆる、
「否定的なことさえ言っていれば、ほとんど当たっている」
からです。

たとえば、
「伊藤幸弘さんは創価学会だ」という、まことしやかな噂を信じ、
特定の宗教を信じている人には、特定の考え方の物差しで
判断しているのではないか?と勘繰ったりします。

引きこもりや登校拒否児童を真剣に改善しようとするプログラムを
制作しているのが、伊藤幸弘さんなんです。

本気で治そうとしています。
だから、厳しいんです。

すぐに先送りを決め込むような、失敗ばかりする人が読んだら、
そんなやり方は私には合わない!と、逃げてしまうでしょう。

これを機会に、

家族の問題として取り組める人だけチャレンジ

してください。

引きこもりや、不登校は、
子供に問題があるのではなく、家族や家庭に問題があるから
子供たちが学校に行けなくなっている、

もしも、このことに気が付いた人だけ、
取り組んでしてください。

そうでないと、子供の心理学だ、行動学だ、と、
訳の分からない理論に振りまさされることになるからです。

伊藤幸弘さんの悪い評判

僕は、学会員だからと言って差別するつもりはありませんし、
友達にも、キリスト教などの宗教に入っている人はいます。

考え方がおかしなわけでもありませんし、
普通より、まとも(笑)だったりします。

「伊藤幸弘は元暴走族だ」相○連合の総長だとか、
だから信用できないんだよ、などといわれると、やっぱりそうだよな、
って考えてしまったりします。

それじゃあ、元優等生が作った、引きこもり脱出DVDの方が
信用できるのか?と言われると、彼らには、もともと引きこもり自体が
解っていないから、信用できないというより、ノウハウそのものが再現性がなく、

よくある、経営コンサルタントが、机上の理論だけで物事を解決しようとして、
新しいやり方を提示されると、全員とんでもない方向に行ってしまうという、
笑えない話になるんです。

だから、優秀な人が書いた、落ちこぼれの本など、
誰も買いませんよね。

少し変わった人は買って試すかもしれませんね…

ネットで批判ばかり繰り返す人には、人気になったりして。
(何しろ権威にはめっちゃ弱い、顔出ししたくても出せない人ばかり)

▼ 少なくても伊藤幸弘さんは素顔を公開しています

僕は伊藤幸弘さんの書籍を読む前は、元大阪松虫中学校教師、
原田隆史さんの本をすべて購入し、いまでもときどき開けて読みます。

子供たちの教育のことはもちろんですが、子供の教育は、
実は会社の社員教育にも非常に似通っており、非常に参考に
させていただいたわけです。

原田さんの書籍はこういうの出しています。

なにしろ、やってもいないのに批判することは、自分はやれなかったから、
たぶんあなたも無理ですよ、って言っているようなものです。

成功プログラムもそうですが、失敗者と成功者の違いは、
あきらめずにやるのかやなないのか、の差しかないんです。

「買わない方がいいよ」、「騙されるよ」、「詐欺だよ」と
いうのは簡単ですが、自分で検証しもしないのに、否定ばかりする人を、

僕ならそっちを信用しないんですがね…

良いところは、良いと認めた上で、悪いところはここだ、
と、本気で指摘できる人は少ない。

製作者の伊藤幸弘さんはこんな人

DVD動画でご紹介します。

伊藤幸弘さんが国会に呼ばれて、少年問題について国会議員の先生方に、
少年問題の現実とその解決策についてのアドバイスもさせて頂いたときの映像です。

自分で出来なかったからと言って、他人をも巻き込むのは、
大人としての理性に欠けるのではないでしょうか。

問題を見つける、問題を解決するの中で、問題を見つけたからと
言って、偉いわけでもなくて、できなかったことをそのマニュアルの
せいにするのはいかがなものでしょう。

▼ ネットで販売するのは詐欺をするためなんですか?

売れないからネットで販売しているのだとか、
余計なお世話だっちゅうの。

ちなみに僕も、ネットで電子書籍を販売しています。

コンビニオーナー向けの経営書ですが、コンビニオーナーなんて
全国に5万人しかいないんですよ。
コンビニ関係者は100万人以上いるのですが。

その5万人の中で、問題意識を持っている人なんて
その10分の1くらいです。

後は、ダメでも人に相談できない、ダメなことさえわかっていない人が
90%を占めているのです。

その市場に、本を出版したってせいぜい数千冊しか販売できないんですよ。
それだけなら出版社だって出版なんてしませんよ。

そういう人のためにネットで販売するという手段があるんです。

参考サイト:コンビニ経営支援プロジェクト

そんな経済のことなんかわからないような、

ど素人のいうことを信じる方がおかしいっていうの!

特にYahoo知恵袋ね。便利な反面、怖い社会です。

▼ 引きこもりブログなるものもありますがどうなんでしょう?

そうした場合には、ストレス刺激を断つ為に、「学校」や「教室」に行かない事が重要となると思います。

場合によっては、そうした反応がなくなるまで家であたたかく過ごさせてやることが必要となるでしょう。
出典:不登校、登校拒否になったら

誤解を招くのを、あえて承知で言いますが、
登校拒否児童に対して、その行動学、思考を探るあまり、彼ら、彼女らに
対して身を偏りすぎているのではないか等の疑問を感じます。

犯罪者心理を探ることは、悪いことではないです。

なぜその犯罪に至ったかの心理は大切です。
しかし、だからといって犯罪者に同情するのは違うような気がします。

もちろん犯罪者と、登校拒否児童を同じ土俵の上で語ることは
危険だということを承知でいっているのですけど。

原田隆史先生のおっしゃるには、問題児生徒の大半は、
その子供のせいではなく、その子の家庭の問題がほとんどだといっています。

子供の教育は糧の教育が問題

子供の教育は糧の教育が問題

仕事を失い、昼間から酒を飲んでいるお父さん。
夜の勤めにいそいそ出かけていくお母さん。

子供を放任しているのを、自由に育てていると
勘違いしているお父さんお母さん。

子供を自分のものとしか見ていない親。
子供の未来は子供のものです。

だから、子供を主人公にした育て方をしないといけません。

「お父さんの時は、もう少し頑張ったぞ」では、
これ、お父さんが主役なんです。

親という字は木の上から見ると書きます。
子供を見守る役目が親にはあるのですが、親の主導の下で子供を
育てることはダメなんですよ。

自然の摂理・定義に反しているんですよ

子供にスマホを与える前にしなければならないこと

子供にスマホを与える前にしなければならないこと

子供がスマホを夜中やってて、朝が起きられないから学校を
休みがちになるという相談などでも、そもそもスマホを買って
あげるときに、最初のチャンスはあったわけです。

買ってあげるけど、これだけは守ってね、という約束事を作れば、
子供は守ろうとしたのです。

破れば取り上げる、中身を見ることも約束に入れておきます。

ご機嫌を取るために、ただ買い与えているだけではダメなんですよ。
そんな大人が、何言っても信じられないんですよ。

まとめ

自分一人でDVDを見ただけで、この重大な問題を解決できるの?
と、不安でいっぱいだと思います。

伊藤幸弘さんは、この教則本を購入していただいた方に対して、
このDVD教則本で解決できなければ、全額返金しますと
保証しています。

それだけ、「この方法で行えば誰でも解決できるよ」といっているのです。
それでも不安は消えませんよね。

そういう場合、
伊藤さんが、子育てについて回答している動画をプレゼントという
特典もプレゼントするということです。

さらに、
これ結構安心材料でしょうが、伊藤さんのメルマガ会員になれるということです。
定期的に、相談に乗っていただけるということですね。
また、他の家庭のお悩みも同時に知ることもできるということです。

それだけではありませんよ、
引きこもり・不登校解決のための、家族と共有できる
「ハンドブック」もプレゼントということです。

伊藤幸弘さんは、
子供は6才までの環境で将来が決まってしまうから、その前に
この講座を受講してほしいとのことです。

幼稚園児を見るだけで、この子は思春期になることには
問題を起こす子供だろうと見抜いてしまうそうです。
そういう問題の行動が、幼稚園生のころから始まるということです。

このDVDが全く役に立たないご家庭もあるといいます。

どのような家庭かというと、買っておきさえすれば今忙しいから
あとでやろうとする家庭です。いわゆる先送りをしてしまうタイプの人々です。

私は成功する人のポイントやり方・考え方をいろいろ調べていますが、
決断までの検討事項は多いです。だが・・・

一度決断すると、そのスピードは速いです。決して、
先送りすることはありません。

明確な目標は作ることが一番大事だといわれています。
その明確な目標はもう決まっています。それは、
子供を学校に行かせることです。

楽しい学校生活を送らせることです。
「行きたくなければ行かなくていい!」これが一番最悪です。

親の許可が下りてしまったからです。
親は親で、責任を放棄してしまいました。

この教則DVDはさらに、

直接のご相談もお受けしています。
ただ、まずは、このDVDを何度もご覧になり、その上で、ご自身で実践して下さい。
それでも、「もう完全にお手上げで、どうしたら良いか分からない・・」
という方に限り、「家に来て、我が子と実際に会ってアドバイスをして欲しい」

または「個別に相談したい」などのご希望がある場合は、
個別にご案内をさせて頂きます。

正しい不登校・ひきこもりの解決方法!

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