株ドカンの14日間無料お試し期間で分かったメリット・デメリット、本物の投資顧問で出会えた瞬間!

▼ 株ドカン14日間無料お試し期間とは

情報の知恵てんぱり管理人の里見です。平田和夫先生・株ドカンの14日間無料お試し期間での取引内容を記録しておこうと思います。本来なら儲かる話は誰にもしないのが、当たり前なのですが、情報を取り扱うものとして、データの蓄積といいう意味合いで記事にします。

情報を取引するという意味において、現会員様にご迷惑がかかるので平田先生の株ドカンの要点はぼかしますが、読む人の洞察力によっては、明確に想像できるであろう範囲で、記事にしています。

平田和夫プロフィール

▼ 株ドカンの初めての人の使い方

株ドカンでは会員サイトなるものがあり、そこではよくある質問や、初めて証券取引をする方のための、証券取引の売買に関するアドバイスや、株式市場に挑むための心構え、などの、動画一覧がありますので、はじめにこちらをじっくり見ておきます。

そこには、株ドカンの基本ポリシー、株ドカンを使った取引のメリット、株式投資を始める初心者の方へのメッセージ、他の投資顧問とのサービスの違いを動画で解説してありますので、はじめて投資顧問を利用する人には、貴重な映像となります。

また、株式投資を初めてする人にとっても、親切に解説してありますので、株ドカンを1年も使い倒せば、株歴15年のベテランに匹敵する、リテラシーと実績が積み上げられることになります。株式情報ほど、本当の情報を知っているのか、うわべだけの情報なのかがわかるものはないからです。

個人投資家の限界

株ドカン公式サイト

東洋経済・みんなの株式・日本経済新聞などの株式情報も重宝するのですが、その材料(ファンダメンタル)は、どういうところにメリットがあるのか、なぜ今買う必要があるのか、あるいは、独自材料はあるのだけど、今現在の地合い(テクニカル)が良いのか悪いのか、など、一般投資家にはわからないことばかりです。

材料がある株がすぐに上がるとは限らないからです。それはもうテクニカルで「織り込み済み」の場合だってあるからですよね。株ドカンの平田和夫先生(さんではなくあえて先生と呼んでいます)の配信メールには、材料とテクニカルの説明がなされているんですよ。

だから、買い時に躊躇されないんです。(驚くべきことに、買値まで表示されています)そして、もちろんここが一番大事ですが、売り時も指示されています。つまり、推薦銘柄の下値のチャートから、天井までのチャートを描き、「推薦銘柄がこれだけ上がりました!」などといった、上昇した所だけクローズアップして、「だから凄いでしょう!」といった、他の投資顧問にみられるような、推薦の仕方ではないんですよ。

だって、上昇している株で取引きしていても、負ける人が多いんですからね。昔、ヤフーの株がどんどん上昇しましたけど、ほとんどの人は負けているんですからね。材料のオンパレードで急上昇した感のある”ライブドア”だって、一般投資家は負けているんですよ。

上がり続けていたYahooの株でも勝てる人は少なかった

上がり続けていたYahooの株でも勝てる人は少なかった

「ずっと売らずに持っていれば勝てたのに」、はいその通りです。当時(今から約30年前)クラウンの新車程度の価格だったヤフー株のその後は、ご存知の通りです。でも結果、持ち続けた投資家も非常に、非常に少なかったのです。

買い時、売り時、これこそが難しいんですね。5~7%上がったからといって売って、逆に下がると、ロスカットできずに、いずれ上がるだろうと持ち続けるいわゆる「塩漬け」では、投資チャンスを逃してしまうことになるんですね。

▼ 株ドカンのメリット

だから、もしも地合いが悪くて下がってしまうようなことがあっても、「ロスカットはこの価格を下回ったら」と、指示されていれば、助かりますよね。今度は、その資金で次の銘柄に投資できるんですからね。こういう情報を的確に出してくれるところが、続くとデカいんですよ。株ドカンのメリットなんですよ。

基本的には、買ったら(ほとんど成買い)、売る目標値に指値を入れておき(カブドットコムは2週間先まで予約できる)後はやることはないです。1日で目標達成してしまう場合もあるのですが、そんなことはめったに起こることじゃあありません。その後は株ドカンの会員サイトに行き、動画でお勉強です。

チャートにしても、YouTube動画でも、いろいろな人がいろいろな見方を述べているのですが、どれも一貫性に欠けています。なるほどと思っても、形(チャート)通りにいかないのが株の値動きですよね。他社の株式顧問でどうして負けるのかの動画もあって、なるほど、そういうことだったのか、などと思います。

▼ 株ドカンの最初の投資金額について

株ドカンでは、最初の14日間無料お試し期間での株投資の金額は、30万円を推薦しています。28万円のものなら1株、14万円のものなら2株買えることができます。1回の投資の利益目標として、約3万円ですから、地合いが良ければ3回転、4回転が14日間で行うことができちゃいます。

上昇銘柄の狙い目も、一直線には上昇しないことは常識ですが、上昇銘柄は、追いかけて、安値になったら買い、上値で売りを繰り返すような指示も、株ドカンの得意とするところです。

ピン元:googirl.jp

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▼ 株ドカンのデメリット、入会して損した?

株ドカンのデメリットをあえて探し出そうとすると、株ドカンの配信銘柄は、すべて今すぐ上昇するわけではありません。タイムラグが発生する場合もあるのです。その時は、ロスカットの指示が出てくるわけです。

また、材料をもっているのだけど、まだ大勢の投資家が気が付かないでいる株の提供も、株ドカンの得意とするところですが、なにしろ誰も知らないような銘柄ですので、出来高が少ない時に買い指示が出るわけです。上昇するまでのイライラが、デメリットといえばデメリットですよね。(株は我慢・忍耐ということを知ることになります)

普通の紙面では知りえなかった情報を知ることも、知らない方が気持ちが高ぶらないで、良かった場合もあるので、デメリットといえばデメリットでしょうね。

ということは、株ドカンでは、いろいろな株式投資のファンダメンタルの考え方、テクニカルの見方、銘柄選びの考え方、長期投資(長期間株を持っているという意味での)がいいのか、短期投資がいいのかの考え方など、一般投資家にとっては喉から手が出るほど欲しい情報が矢継ぎ早に、覚えられるのです。メリットばかりの投資アドバイザーだと思います。

入って1か月たったんですけど・・・・悪いところも暴いて、記事にしようとは思っていたんですけど、何しろ地合いがいいのかどうかわかりませんが、1回もロスカット指示が出ないんですよ。利益確定ばかりなんです。流れが読めているので、下がったときも安心してみていられるんですね。下がる理由もファンダメンタルで説明付なんですよ。チョー安心ですね。

だから、あとは売りたい目標に指値をして、待っているだけなんですよ。人のふんどしで相撲を取っているようで、実感が薄いといえば薄いので、これもデメリットなのかな?

でも、どうせ個人で売買しても負けることは分かっているので、いまは、株ドカンの銘柄配信は手放せないんですよ。
(次回では株ドカンの投資経緯を記事にします)

平田和夫・株ドカン銘柄配信サービス

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