三橋宜男・中古車輸出ビジネス講座、勇気をもって一足先に体験された方の体験談・口コミ

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▼ 勇気をもって一足先に講座に参加した方の体験談です

ビジネスは直感!

これは昔から言われていることですが、ビジネスが成功するのかしないのかの境目は、まずビジネス感覚を持っているのかということ。常にあらゆる方向にアンテナを張り巡らせていて、チャンスを逃さない。情報の精査が迅速にできる。

そして、

これ以外に大事なんですけど、「これ俺ならできるっ!」という、直感です。

中古車輸出ビジネスマニュアル

中古車輸出ビジネス講座を体験した人の話

それでは、一足先に勇気をもってこのビジネスに飛び込んでいった先人たちの体験談です。どのような想いをもって挑んだのか、講座の受け方、サポート体制、そして、講座を受けてビジネスがスタートする時の様子、気持ち、仕事の内容、ビジネス展開の動向をしっかり、お伝えしますので、ご覧ください。

中古車輸出業をやってよかったこと、このようにしておけばよかったことなど、メリット・デメリットも併せて体験談から読み解いてくださいね。今回チャレンジしているのは、ほとんどが個人の方ですよ。凄いです!

▼ 受講生からの電話での近況報告内容

いつもお世話になります。
あれから、3年ほど経ちますが元気で続けています。今でも、家の空いている土地に中古車3台の在庫を回転させながら続けています。輸出国はその都度、いろいろです。

先生には当時、在庫を持つ事にこだわっていた時、かなり反対されましたね。どうやっても、このやり方でしか自分には営業できませんでした。始めは、たしかに先生が言ったとおりでした。在庫を持つ難しさの意味も散々、知らされました。

随分損もしましたが、自分にはこの方法 しか出来ませんでした。

田舎の土地柄か、ホームページに軽トラックの写真を載せておいたところ、近所の人が自分の古い軽トラックを引き取ってほしい、タダでもいいから、と言われたこともありました。何でも、国内の業者に買い取ってもらうとしたら、逆にお金を支払う事になりそうとか‥‥

すぐに、この軽トラックの情報をバイヤー側に送ったところ、すぐに売れたんです。これは、仕入がゼロだったので、これって、お恵みですか?‥‥助かりました。

おかげさまでこれでも何とか生活できています。良い月のときは、家族で国内旅行を楽しんだり、ご馳走を食べに行ったりしています。今は、他の国にも出すことを考えています。

その節は、お世話になりました。
また、何か質問がありましたら、電話させてもらいます。

▼ 受近況報告です。南米のバイヤーと取引

お世話になっています。
受講生の中野です。
先日は、ご連絡頂き有難うございました。

近況報告です。
今年の春頃からやり取りをしている南米のバイヤーとは、おかげさまで毎月8台位を出せるまでになりました。始めは一台ずつからのスタートでした。

この夏には、合わせて1ヶ月15台の車を輸出しましたが、仕入に忙しくて結構大変でした。
最初は、もたもたして時間がかかった輸出書類も、今ではすっかり慣れました。

自分で送った車が現地に届き、バイヤーが喜んでくれているメールが届くのは、何とも嬉しいものです。

中には、ちょっとしたクレームもありましたが、そのバイヤーさんとも、もうすっかりメル友状態です。確かにバイヤーさんとの出合いが、すべてですね。

せっかく慣れたので、できれば、同じ国でもう一人バイヤーが欲しいと思い、今必死でバイヤーを探して営業しているところです。

講座にあるように、他の国への輸出も常に考えておかなくてはとも思っています。

何とか頑張っています。
今後とも宜しくお願いします。

▼ モンゴルへの中古車輸出で頑張っています

ご無沙汰しています。
おかげさまでバイヤーとのやり取りも、わりとスムーズにできるようになりました。

去年の夏頃からコンテナ積みに挑戦していて、今はモンゴルのウランバートルに輸出しています。ただ、モンゴルは、冬場の輸送ルートが厳しいので、春先まで停まってしまうのがちょっと泣きです。

台数はまだ少しですが、現在は、南米のスリナムとも取引をしています。

今は、定期的に輸出できるように、車の仕入に悪戦苦闘しています。オークションでの車の仕入は、言われたとおり奥が深いので、まだまだ勉強中です。

最初、バイヤーにはかなりのメールを出しました。見積りに慣れ、返信をもらえるようになってきた頃から、やっと、この仕事の面白さを感じはじめています。

始めて、海外から入金があった時は不安と緊張感がありましたが、今は普通に受け取れています。送金が遅いバイヤーには、催促するほどです。(笑)

又何かありましたら、連絡したいと思います。

これから中古車業界注目のアツい国それは・・・

ちなみに今、中古車マーケットが一気に拡大しそうな兆しがあるのはオーストラリアです。2016年にオーストラリア国内の新車メーカー、GM/FORD/TOYOTA等がすべて工場閉鎖し、撤退する事を決定した為です。

その穴をどこが埋めるか?

当然ですが日本の中古車にも大きなチャンスがあります。もしそうなったら、かつて起こった事があるニュージーランドへの中古輸出ブームが巻き起こる可能性があります。

ただその規模で言えば10倍以上でしょうか。

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