瀬間隆司・事業再生マニュアルを手にして資金繰り・倒産回避できた事業者口コミレビュー

▼ 事業再生マニュアルで回避できた体験者の言葉
事業資金繰りの悩みを一掃するのは、正しい知識と情報です。

資金繰りに苦しんでいる中小企業の経営者様にお知らせがあります。

銀行にも見放されて、万年資金繰りで悩み続け、専門家や支援機関の相談員に相談しても「倒産した方が早いですよ」としか言われなかったとしても、効果実証済みのノウハウによって、多くの方が倒産することなく、今でも経営継続されている
事実を知りたいと思いますか?

瀬間隆司・事業再生マニュアルを手にして資金繰り・倒産回避できた事業者口コミレビュー毎日、毎日、資金繰りのことばかり考えていて、誰にも相談できない方がいるとしたら、実はとってもかわいそうです。

そのような状況を打破する方法(ノウハウ)が、専門家の知識を
知ることにより、回避できるのです。

倒産回避のノウハウ・レビュー記事の紹介

知らないことは恐ろしい。借金から身を守る解決法!

事業再生マニュアル実践者体験・口コミレビュー

アドバイス通りに行動したら資金繰りが楽になりました!

神奈川県 加工食品製造会社経営、Tさん

融機関に返済を続けなければ自宅を失ってしまうという恐怖感から、クレジットカードのカードローンやキャッシング、消費者金融などからお金を借りて、銀行に返済していましたが、入ってくるお金が無いのに、そのような事をしても、事態は変わりませんでした。

「どうしようか、いっその事生命保険で・・・」などと考えている時に、知り合いから瀬間さんを紹介され、全てを打ち明けました。

初めて会った時「事業再生のコンサルタントをしている」と言われた時、「そんなコンサルタントが存在するのか?」と疑わしく思い、最初は瀬間さんの言ってる事があまり信用できませんでした。

自宅を取られそうでずっと悩んでいたのに「大丈夫ですよ」なんて簡単に言うものですから、怪しい以外の何物でもありません。
ただ、紹介してくれた知人は長年の付き合いがある、信用できる方だったので、その人が「この人なら多分解決してくれるよ」と言ってたので、相談することに決めました。

会社の実情を説明して、決算書を見てもらい、具体的なアドバイスを頂きました。

金融機関にリスケジュールをしてもらうための書類を作成してもらい、私は瀬間さんから指導を受けながら、資金繰り表を作成しました。
作成した書類を持って取引行に一緒に行ってもらい、リスケジュールの応諾をもらいました。

当面の資金繰りはとても楽になりましたが、負債総額に変わりありません。

そこで、負債を処理するために会社分割して、黒字の事業を別会社に移し、自宅の評価額以上についた担保をなんとか処理してもらい、無事、負債を減らす事に成功しました。

今回の事は非常に良い勉強になりました。 負債が減り、これからが踏ん張りどころです。

Tさんは、思い切って打ち明けることにより、資金繰りが楽になり、
負債を処理するためのノウハウを行い、負債を減らすことに
成功したんですね。

お友達に、このことを知っている人がいて、勇気をもって相談できたんです。
もしも、相談する人がいないと、一人で悩んでいたとしたら・・・・

やるべきことがわかりました。ありがとうございました。

愛媛県 製造小売業、Sさん

主人が実父から会社を引き継いで4年間、全く売上が伸びず、4期連続赤字計上し、廃業しようか考えていたところ、御社の広告を拝見。迷わずに申し込みました。

自身、経営に関しては全くの素人です、「キャッシュフロー」の意味から勉強いたしました。まだ一読しただけですが、今まで先代からですが、いかにずさんな資金管理で、その場しのぎの資金繰りであったかと感じました。

マニュアルを参考に資金繰り表を作成し、早めに手が打てる体制にしていくとともに、赤字体質を脱するための改革をすすめていく所存でございます。

熟読して、必ず、自分自身のため、家族のため、なにより社員とそのご家族のために頑張ります。主人は社長に就任してすぐ、銀行にリスケジュールしてもらい、工場を併合。最近は不動産の売却とすすめてきました。

今後はより一層資金繰りが安定するように計数管理を徹底していくことを目指します。

御社とご縁がもてた事、大変感謝いたします。

Sさんは、ネットの広告でこの事業プログラムを知った一人です。
様々な広告がある中で、よくこの広告を見つけられたものです。

もしも違う広告で、事業再生のためという弁護士や司法書士の
広告を見つけて申し込んでいたとしたら・・・・

資金繰りの方法を知らないばっかりに

ピン元:ginko-taisaku.com

こんな方法があったなんて知りませんでした・・・

東京都・大田区 製造業、Hさん

以前、父の会社が倒産しました、年商3億円で負債が5億円もあるのですから当然といえば当然です。父の会社で経理を担当していましたが、「こんな状態では絶対に借金なんて返せない」と思いました。

取引先への支払いが遅れがちになり、従業員の給料も遅れ、もう何のために働いているのか良く分かりませんでした。

銀行の返済を止めたら自宅を競売にかけられてしまうという恐怖感から、消費者金融からお金を借りて銀行に返済してました。

しかし、そんなことは長くは続きません。どうにもならなくなり、税理士の先生に相談したら破産を勧められました。そして弁護士の先生に破産の手続きをお願いして、破産の手続きを開始しました。

では自宅は他人が住んでおり(もう自宅とは言えないですね)私たち家族は一家3人でアパートで暮らしています。

最近、このマニュアルをネットの広告で拝見し、興味本位で買ってみました。

会社もなくなり自宅もなくなってしまったので、はっきりいって全く必要無いものだったのですが、「ホントにそんな都合のいい話があるのか?」という好奇心でマニュアルを購入しました。

とりあえず読んでみた感想は「知りたくなかった」ということです。

今思えば、自宅もこのノウハウどおりに実行していけば守れたかもしれません、会社も新会社を作って会社分割をすればもしかしたらと思うと、腹が立ちます。
「知らない」というだけでこんなに人生が変わってしまうんですね。すごく悔しいです。

ただ、私が独立した時には重宝するノウハウだと思います。父の二の舞にはなりたくありません、事業がだめなら廃業し、自宅を守る。このマニュアルのとおりだと思います。

これからもっともっと勉強していきます。ありがとうございました。

Hさんのような人は、特別ではありません。
ほとんどの人がHさんのように税理士に相談し、弁護士に
相談するという手続きをとるのです。

しかし、このマニュアルにたどり着いたHさんですから、
もう二度と父親のような方法はとらずに経営する、
学習能力を手に入れたと思います。

今まで5年間も顧問税理士に見てもらっていたのに・・・

栃木県 製造業、Yさん

私の父の会社は業暦20年以上ある会社です。

祖父の負の遺産を引き継いでしまったために、売上が1億円に満たない会社で借金が4億円という状況でここ5年間経営を続けてきました。

父の助けになればと思い、自分でも会計の事をいろいろ勉強したのですが、勉強すればするほど 年商の4倍もの借金を返すことなど到底不可能と思いました。社長である父も、「ここ10年ほど自分の給料などもらった覚えが無い、経費は使うけど」という始末。

早く倒産させて楽になれば良いのにと思い、父(社長)と母(経理)で家族会議をして、倒産させようと持ちかけたのですが、父は「家をなくしてしまうから、倒産はできない」といい、私もそれを言われたら何も言えなくなり、しばらく放置しておきました。

私はこんな借金だらけの家を継ぐは毛頭無かったので、「自宅を守れて借金も消す方法は無いのか?」と考え、顧問税理士に相談しました。

でも税理士の先生からは「破産するしか借金は消えない」と言われ、「売上を上げれば大丈夫」をいう現状維持の方法しかアドバイスをしてくれませんでした。

納得のいく答えを貰えなかったので、弁護士のところに相談に行きました。そこでもやはり「破産したほうが早いですよ」を言われ、もうだめなのか・・・と思いながら、途方に暮れてました。

「これ以上父が苦労するところを見たくない、なんとか楽にさせてあげたい」毎日そのような事を考えながら、いろいろ調べて知人・友人に手当たり次第相談しました。

そんな時に知り合いの紹介で瀬間さんと知り合うことになったのですが、最初は「ほんとにそんなことがあるのかどうか疑わしく思い、いきなりコンサルティングはちょっと・・・と思い、マニュアルだけ販売してもらいました」

読み進めていくうちに、「これがほんとにうちの会社でも可能ならもしかしたら」と思うようになり、顧問税理士に相談しました。

先生にマニュアルで読んだ内容を話したら「確かにその方法なら再生できるかもしれない、でも我々では対応できない」と言われ、瀬間さんにコンサルティングの依頼をすることに。

最初は言われたとおり書類を作っていたのですが、その当時はいったい何をやっているのか、何のためにやっているのかさえ、よく分かりませんでした。

しかし、実際に金融機関への支払いがストップし、その後どうしたら資金繰りが楽になるかといった方法までいろいろ教えてもらいました。

初めて会った時にかなり警戒していたので、そんな態度をとってしまった事をとても後悔しています。

コンサルティングが終わった時に「すいませんでした」と謝ったのですが、「まったく気にしてないですよ」と笑って許してくれました。

せめてもの償いとして、瀬間さんと約束した事を守って、今後も取り組んでいきたいと思います。その約束とは「資金繰り表作成を必ず怠らない」という事です。

基本的なことなのでしょうが、「実際にしっかりと作っている会社はとても少ない」との事でした。計数管理を強化して、これから頑張っていきます。ありがとうございました。

Yさんという、心強い娘さんがいてくれて、良かったですね。
それにYさんは、慎重です。

すぐには事業再生マニュアルを信じずに、弁護士先生にも
相談を受けています。

しっかりものの2代目が誕生しそうですね。

まとめ

「倒産するかもしれない」という経営危機の局面と対峙すると、
経営者の方の本当の姿が見えるようになるので、真価を問われる場面にもなります。

長年付き合いのある取引先や、従業員等といった利害関係者を
巻き込みながら、常に先頭に立って、対応する必要が出てきますから、
後ろ向きな対応や発言をしてしまわないよう、気を付けなければなりません。

経営者の方の対応次第で倒産を回避するための方針や方向性が、
大きく変化しますから、

ここは非常に重要なポイントとなります

「この難局を必ず打開してみせる」という強い信念を持って、
明るく前向きなスタンスで取り組みましょう。

経営危機に直面すると、言いようのない不安にさいなまれるのも
事実だと思います。
その不安は様々な要因から成り立っており、これは、経験した者でないと
分からない世界だと思います。

事業のこと、従業員のこと、取引先のこと、そしてご自身の家族のこと。
考えれば考えるほど不安は増幅していきます。

打開しなければと考えても、具体的にどこから着手したらよいのか
分かりませんから、逃げ出したい衝動にも駆られるかもしれません。
でも、ここで諦めてはいけません。

あなたを救うものそれは・・・

諦めてしまうと思考停止してしまい、そのままズルズルと倒産の道を
歩むことになってしまいますが、明るく前向きにさえなれば、
「どうやって今の経営危機を乗り越えれば良いのか」と、常に
考えるようになり、

そのために必要な、

知識と情報を自ら見つけようと行動するのが真の経営者!

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